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おはようございます。
先日、クライアント(患者さん)であり友人にたまたま電話をしたら持病が悪化して入院していました。
胸痛があり狭心症の発作が起き、即日入院となりベッド上安静の状況とのことでした。
主治医からの病状説明が済んで、家族が帰って横になったタイミングの電話でびっくりしたとのこと。
翌日本人の希望により見舞いを兼ねて、体の調整に行きました。
お見舞いとして「自在力2」を持参、彼女は酸素吸入&ベッド上安静なので
気が向いたら読んでみてと本を渡しました。
私は塩谷先生の大ファンで、ともかく顔が好きなので「100歳だからこそ伝えたいこと」(図書館で借りて読書中だった)の塩谷先生の笑顔満開の写真を見せると
彼女曰く
「以前にあった気がする」と和やかな表情。
じゃぁ、まだ体がしんどかったら読まなくてもいいから
お腹の上(臍下丹田辺り)に置いとくね(笑)と私。
しばらくすると、友人が
本の重さが気にならなくて体が楽になったと笑顔!
なるほど、書籍でも良い波動があるんだなぁと実感した出来事でした。
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